管理栄養士の松島 真央さんから天然酵素 りたんについてコメントを頂きました。

By ritan , 2016年7月21日 , 管理栄養士

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松島様画像

株式会社 健康食育研究所様より『りたん』酵素を試させて頂きました。
酵素については、消化酵素と代謝酵素の2種類があり、消化酵素は3つの栄養素(デンプン、タンパク質、脂肪)を分解する役割を持っている、そして代謝酵素は体内の代謝や免疫力の向上をする役割がある、という事しか頭にありませんでした。つまり酵素は人間の体には必要不可欠であるということです。
この内容を一般の方に説明してもなかなか理解しにくいかとは思うのですが、『りたん』に同封されている商品説明書には何故酵素が人間の体に必要不可欠なのかが、専門知識を持たない一般の方にも分かりやすいように説明されていました。これがまず私がこちらの商品、そして会社に関心した点です。

何故酵素が必要なの?

【酵素が無くなれば、栄養がエネルギーに変わることが出来なくなります。酵素は生命活動を司る重要な中継点であり、司令塔でもあります。酵素が不足すると、すぐに体調に現れます。やる気が起きない、消化不良、肌の調子なども酵素不足が原因の可能性があります。健康的で若々しい生活のためにも、酵素は重要な鍵を握っています。】と、ありました。

つまり、健康的で毎日の生活を送るにはいつも酵素を意識して取り入れましょう!ということが理解できるかと思います。
しかし、酵素ってどのように摂取すればよいの?どんな食材に含まれているの?と、この段階で酵素を摂取することが難しいと感じる人も少なくないと思います。基本的にはキウイフルーツやバナナなどの果物や、大根、人参などの野菜に酵素は多く含まれているとされています。ですが、これらを1日にどのくらい摂取すればよいのか分かりづらいですし、やはり毎日摂取し続けるのは難しいでしょう。
そこで『りたん』の出番です!こちらの『りたん』を1日1~2袋摂取すれば、1日に必要とされている酵素が簡単に摂取できてしまうのです。
粉末状になっているので、お湯に簡単に溶かして飲むことができます。柑橘系のお味なので、さっぱりとしていてとても飲みやすく美味しいです。もちろんお湯に溶かして飲むのもオススメですが、私の実践してみた飲み方を3つご紹介したいと思います。

①紅茶に入れる⇒ストレートティーに『りたん』を1袋入れて混ぜると、柑橘系の香りがふわっと香り、高級感のあるお紅茶に大変身してしまいます!こちらはお友達にも大好評で、私はお客様にはいつも『りたん』入り紅茶をお出ししています。

②寒天に混ぜる⇒寒天を作る際、寒天の粉末と『りたん』の粉末を一緒に混ぜ水を加え火にかけ、冷蔵庫で冷やすとあっという間にデザートに変身してしまいます。とても美味しく食べられるので我が家では大人気のおやつになりました。

③シチューに混ぜる⇒柑橘系のお味や、酸味は少し苦手・・・という方にオススメしたい摂取方法です。シチューやカレーなどの煮込み料理を作る際『りたん』の粉末を加えて混ぜるだけ。『りたん』のお味は全く消えます。

私は『りたん』を飲み始めて、お通じが本当によくなりました。もともと便秘ではありませんでしたが、こちらの『りたん』を飲み始めたところ、毎朝決まった時間にもよおすようになり、毎日快調です。
お通じが良くなると、ダイエットや美肌にも繋がると私は考えます。老廃物が体内に溜まっていると、どんなに頑張って運動しても、どんなに頑張って食事制限をしても代謝がよくないので健康的に痩せることはできないと思います。
美肌になる為には体内の老廃物を排出しなくてはなりませんが、こちらも代謝がよくなければ悪いものも体外には排出してはくれません。
ですので、お通じを促してくれ代謝をさせてくれる『りたん』の毎日の摂取を強くオススメ致します。
お通じやダイエット、美肌なんて自分には関係ないと思っている方も代謝は関係してくるかと思います。
ずっと健康で暮らすためにも代謝を促してくれる酵素の摂取は一生の日課と言えるでしょう。毎日の日課であるから、手軽に無理なく摂取し続けることが必要不可欠ですよね!それが『りたん』ならできると、毎日摂取してきた私は思います。
一人でも多くの方が健康な毎日を送ることができるよう、一人でも多くの方に『りたん』を試して頂けたらいいなと考えています。

プロフィール

松島 真央(まつしま まお)

私は管理栄養士として、大手企業のオフィスや工場、寮の食堂のメニュー作成に携わってきました。
20代から60代までと幅広い年齢層の方々のメニュー作成をしてきました。
メニュー作成をしているだけでは社員の皆さんの健康管理のお手伝いはできないと感じ、様々なイベントを企画し実行してきました。食堂の出口付近にブースを設け、骨密度や血管、脳、肌年齢などが分かる簡易的な装置を設置し、ゲーム感覚で自らの体年齢を知ってもらい健康の大切さを再度理解して頂けるように働きかけてきました。
更には、社内には手作りのポスターを掲示し食堂内には卓上ポップを設置して、健康についての豆知識や食堂でのメニュー選びの参考にしてもらえるような内容の掲示物を作成してきております。
現在は出産を機に職場から離れておりますが、今年の4月より役所内での栄養相談業務に就くことが決まっています。